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よくある質問

診療内容について
ご予約・初診について
お子さま・訪問診療について
その他
保険診療と自由診療で、詰め物・被せ物の素材が異なります。噛み合わせや長期的なお口の健康も考えながら、ご希望に合う治療をご提案します。
はい、ホワイトニングと審美歯科に対応しています。歯を白くしたい、見た目を整えたいなどのご希望があれば、お気軽にご相談ください。
はい、当院では2006年からインプラント治療に取り組んでいます。経験をいかした治療と、治療後のアフターメンテナンスを大切にしています。
はい、入れ歯・義歯の診断と治療を行っています。作製だけでなく、メンテナンスや修理にも丁寧に対応しています。
基本的に治療は安定期に受けましょう。妊娠初期は体調が不安定なことも多く、薬剤による赤ちゃんへの影響がある場合があります。また、後期は仰向けの体勢で貧血を起こすこともあり、基本的には、安定期から30週までの治療をおすすめします。局所麻酔の妊娠への影響はほぼありません。妊娠週数を考慮した治療や投薬を行います。妊婦歯科検診は、安定期に入り次第、早めに受けていただき余裕をもって治療を終了できるようにすることをおすすめします。
まずは、事情をお伺いします。セカンドオピニオンが必要になった事情があると思いますので、どういった点において診断が必要なのかをお聞かせください。予約の時点で、セカンドオピニオンを希望される旨をお伝えいただけますとスムーズに受診できます。
はい、まずはご相談ください。インプラント治療は、安全と確実性をモットーとしています。CTスキャンを用いた診断で、患者さんご自身が分かりやすいように治療説明します。治療の意志を再度確認し、治療に入ります。他の医院で断られたような症例は、難症例だと思いますが、最善を尽くします。
自由診療は当院基準の補償があります。保険診療は、被せ物や入れ歯など修復の種類より補償期間が決まっています。自由診療は、被せ物、入れ歯、インプラント等、修復物により当院基準の補償期間を設けています。例えば、白い被せ物(セラミッククラウン)は5年を補償期間とし、治療終了時にその旨をお話します。ただし、定期検診を受診しておられることを前提とした補償であることをご理解下さい。
歯医者が苦手とは、正直なご意見です。私たちは、時に、「歯医者が嫌い」と面と向かって言われ、少し悲しい気持ちになることもあります。しかし、自分が患者になって歯科治療を受けるときは、局所麻酔や処置の不快感、痛みを体験することになり、患者さんの気持ちが良くわかることも・・・。歯は限られた財産です。もし、一生に一台しか車に乗れないなら、その車を一生懸命洗車して、メンテナンスして、定期検査して、永く安全に乗れるようにしますよね。同じです。定期検診に行きそびれて、行きにくくなった?いえいえ、行こうと思ったその気持ちが大切。ぜひ定期検診にお越しください。

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